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Từ điển

Chi tiết từ

Inorganic Chemistry

Inorganic Chemistry(インオーガニックケミストリー、略称 Inorg. Chem.)は、1962年に創刊されたアメリカ化学会の発行する無機化学分野の学術誌。2012年の "ISI Journal citation report" によると、ISI無機化学カテゴリー

Từ liên quan

苦み

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

苦味

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

二の宮

(1)二番目に生まれた親王。 あるいは, 内親王。 (2)一の宮に次ぐ社格の神社。 (3)地主権現(ジシユゴンゲン)の別名。

二宮

(1)栃木県南東部, 芳賀(ハガ)郡の町。 町名は穴川用水をつくった二宮尊徳にちなむ。 親鸞開祖の専修寺がある。 (2)神奈川県中南部, 中郡の町。 相模湾に面し, 北は大磯丘陵となる。 相模国二の宮の川匂(カワワ)神社がある。

二宮

姓氏の一。

命冥加

〔神仏の加護で命が助かること〕 幸運にも, 危うい命が助かること。 「~な男だ」

鬼神

荒々しく恐ろしい神。 鬼神(キジン)。 「目に見えぬ~をもあはれと思はせ/古今(仮名序)」

角髪

(1)角前髪(スミマエガミ)のこと。 「まだ十七の~や二つ巴の定紋に大小/浄瑠璃・忠臣蔵」 (2)「総角(アゲマキ){(1)}」に同じ。

二の町

〔「町」は区分, 等級の意〕 二級。 二流。 「これは~の心安きなるべし/源氏(帚木)」 → 上の町

一の宮

(1)「一の御子(ミコ)」に同じ。 「御袴着のこと, ~の奉りしに劣らず…いみじうせさせ給ふ/源氏(桐壺)」 (2)平安末期から中世にかけて, 民間でつけられた社格の一種。 由緒正しく最も信仰のあつい神社で, その国で第一位とされたもの。 武蔵国の氷川神社, 下総(シモウサ)国の香取神宮など。 現在, 各地に地名として残る。

新見

岡山県北西部, 高梁(タカハシ)川上流域にある市。 新見盆地の中心で, 農牧林産物の集散地。 石灰石を産する。

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

茶の実

家紋の一。 二枚の葉の上に茶の実のあるもの。 橘紋に酷似する。 各氏共用。

茶飲み

(1)茶をたくさん飲むこと。 また, 茶の好きな人。 (2)茶人。 茶の宗匠。 (3)「茶飲み茶碗(ヂヤワン)」の略。

飲(み)口

〔「のみぐち」とも〕 (1)飲んだときの感じ。 口あたり。 「~がいい酒」 (2)酒などを好んで飲むこと。 また, その人。 のみて。 (3)杯などの, 口をふれる部分。 (4)飲む口つき。 のみっぷり。 (5)樽(タル)の中の液体を注ぎ出すためにあけた穴にはめ込んだ管。 また, そこに差し込む栓。

呑み口

〔「のみぐち」とも〕 (1)飲んだときの感じ。 口あたり。 「~がいい酒」 (2)酒などを好んで飲むこと。 また, その人。 のみて。 (3)杯などの, 口をふれる部分。 (4)飲む口つき。 のみっぷり。 (5)樽(タル)の中の液体を注ぎ出すためにあけた穴にはめ込んだ管。 また, そこに差し込む栓。

道程

目的地までの距離。 行程。 どうてい。 「一時間ほどの~」「長い~」

後炭

「ごずみ(後炭)」に同じ。